「お前なんか、大きらいだあぁぁぁー
」
「嫌がらせは、好い加減にしろおぉぉぉl
」
「あたしから盗んだもの かえせえぇぇぇ
」
「人のもの 盗るなあぁぁぁ
」
「もう、好い加減に しろおぉぉぉ
」
「訴えてやるうぅぅぅ
」
「ばかぁぁぁ![]()
![]()
![]()
![]()
」
なーんて
実は、今日嫌な事が有りまして。それで、これ一時間半くらいかけて描きました。鉛筆画です。こう云う場合、高級カメラ
のレンズみたく画材を明記するみたいなので、一応。Faber-Castell
6B で描き始めたら、なんか軟らかすぎて 2B に代えそして、MITSU-BISHI
B&4B へ。以外と、日本製使い易いんですよ。水彩と云う、どーも馴染みの無い事
に挑戦していると、上手く行かなくてストレスになります。で、やっぱ猫
だね、みたいな
悪しからず。![]()
これは「はじめてさんのおでかけ水彩色鉛筆 Lesson 」(杉原美由樹 マール社)のP15を、少し拡大(約1.5cm 大きく)して、私が描いたものです。正直、やっぱドライが楽です。但し、細かく見るとテキトーなところが有ります。
微妙にバランスがお手本の画と違います。
グレーでザット下書きしたので(色鉛筆は消しゴムで消えないものが多い)修正しませんでした。まっ、後で気が付いたんですが。このページのテーマは「強弱のメリハリ」ですが、イマイチ上手く出来ませんでした。
但し、少しだけ殆ど使っていなかった(水彩色鉛筆で)描くと云う事に、抵抗が無くなった感じがします。
やってみる事、これ一番大事なんだなと実感しています。![]()
ドライ&水です。杉原美由樹さんの「はじめてさんの水彩色鉛筆 Lesson 」ではP42になります。パンジーともみじは二度目、下のポプラ、ベイリーフ、椿は上手く描けませんでした。初めて、と云う事より、イマイチわっかんねー
って感じですね。水を入れるとより変になります。椿は線を入れるタイミングを間違いましたし。かなり熟練とか経験が必要なのでは
実は私、
猫以外描いていません。風景も多分スケッチとか当分やらないと思います。水彩色鉛筆の宝の持ち腐れももったいないな、とこの本で少しやってみる事にしたんです。以前透明水彩(ホルベイン)で描こうとしたんですが、基本の基本みたいな教則本が見つからないし、面倒で。誰も絵が「上手いね」なんて言ってくれなかったし、何となく全て諦めていたんです。
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